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消費税法基本通達逐条解説(平成19年版)
消費税法基本通達逐条解説(平成19年版)

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著者:三宮修出版社:大蔵財務協会サイズ:単行本ページ数:982p発行年月:2007年06月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)消費税については、平成7年12月25日に「消費税法基本通達」が制定されました。この「消費税法基本通達」は消費税法にとどまらず、関係法令の改正にあわせて逐次改正を重ねてきましたが、本書はその制定の趣旨及び内容をわかりやすく解説しています。また、平成16年4月1日以降実施されている「総額表示」等についての法令解釈通達「事業者が消費者に対して価格を表示する場合の取扱い及び課税標準額に対する消費税額の計算に関する経過措置の取扱いについて」の解説も併せて掲載しています。【目次】(「BOOK」データベースより)消費税法基本通達逐条解説/事業者が消費者に対して価格を表示する場合の取扱い及び課税標準額に対する消費税額の計算に関する経過措置の取扱いについて(法令解釈通達)解説/参考通達(消費税関係申告書等の様式の制定について/消費税法等の施行に伴う所得税の取扱いについて/消費税法等の施行に伴う法人税の取扱いについて/消費税法等の施行に伴う源泉所得税の取扱いについて/消費税法の改正等に伴う印紙税の取扱いについて)/付録(仕入税額控除の要件における「帳簿」の記載内容について/仕入税額控除の要件における「帳簿」・「請求書等」の記載内容に関する見解)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ビジネス・経済・就職> 経済・財政> 財政
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