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1930年代の東アジア経済
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東アジア資本主義形成史2 著者:中村哲出版社:日本評論社サイズ:単行本ページ数:191p発行年月:2006年02月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)序章 東アジアを中心とする1930年代の歴史的位置づけ/第1章 1930年代日本・中国の経済関係:華北市場をめぐる抗争/第2章 大東亜共栄圏:台湾人と台湾資金の新たな境界/第3章 中国近代の家族規模に関する分析/第4章 植民地期朝鮮における生活改善運動:「新家庭」の家庭改善から「生活改新」運動へ/第5章 戦後復興期日本の研究開発体制:軍民転換と研究開発体制の再構築/第6章 日本におけるミシン産業とアパレル産業の連関性【著者情報】(「BOOK」データベースより)中村哲(ナカムラサトル)1931年生れ。鹿児島国際大学附置地域総合研究所の教授兼所長。京都大学経済学部教授、福井県立大学経済・経営学研究科教授を経て現職。主な専門分野は、日本経済史、東アジア経済史など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。・本> ビジネス・経済・就職> 経済・財政> 日本経済
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