スポンサードリンク
TOP > 2008年の本 > さっちゃんのケアプランエッセンス
さっちゃんのケアプランエッセンス
価格: 2,100円
販売元: 楽天ブックス
高齢者介護施設の現場は今日もミルクでいっぱい! 著者:安形幸子出版社:日総研出版サイズ:単行本ページ数:125p発行年月:2005年01月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)施設介護をポジティブに実践するための栄養たっぷりなケアプランのもとを『マンガ&エッセイ』でお届けします。【目次】(「BOOK」データベースより)利用者の意欲や希望を考慮したケアプランの巻/施設ケアプランの展開はチームケアが基本の巻/ケアプランの立案に必要な情報の巻/アセスメント不足から起こり得る弊害の巻/ケアプラン作成に必要なアセスメントの視点の巻/「ICF」って何だ?の巻/利用者本人と家族の意向は分けて書くの巻/利用者・家族のニーズと援助方針が異なる場合の巻/解決すべき課題の優先順位と表現方法の巻/実現可能な援助目標と利用者の可能性を広げる援助内容の巻〔ほか〕【著者情報】(「BOOK」データベースより)安形幸子(アンガタサチコ)医療法人豊岡会はまなこ介護老人保健施設介護部主任。介護福祉士・介護支援専門員。1951年生まれ。1983年、医療法人豊岡会はまなこ病院に介護職員として入職し、1997年に介護福祉士、1999年に介護支援専門員の資格を取得。介護支援専門員と介護職としての業務を兼務する傍ら、執筆・講演活動に励む。また、同年より個人のホームページを立ち上げ、今も日々書き込まれる掲示板などの管理をしている。2003年12月より、今の職場である医療法人豊岡会はまなこ介護老人保健施設に異動となる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。・本> 人文・地歴・哲学・社会> 教育・福祉> 福祉
関連エントリー
- 子どもの養護新版
- さっちゃんのケアプランエッセンス
- 紛争と難民緒方貞子の回想
- 「ICFの視点」に基づく施設・居宅ケアプラン事例展開集第2版
- ICF国際生活機能分類
- Q&A苦情・トラブル・事故の法律相談
- 「国境なき医師団」が行く
- 生活施設のケアプラン実践
- 三河地震60年目の真実
- ミネルヴァ社会福祉六法(平成20年版)
- 痴呆の人の思い、家族の思い
- 毒になる親
- 超巨大地震がやってきた
- 学童保育
- 高齢者虐待を防ぐ地域のネットワーク
- 障害者自立支援法の解説
- 移動補助具
- 介護予防完全マニュアル(続)
- 社会福祉小六法(平成18年版)
- 実用介護事典
- 要介護認定調査ハンドブック第4版
- エッセンシャル児童福祉論
- ホームヘルパーのための訪問介護の役割と展開法
- 介護接遇サービス
- 本当に困った人のための生活保護申請マニュアル
- 地震の時の料理ワザ
- リハビリテーションからみた介護技術
- お母さんは、ここにいるよ
- 日本の子ども家庭福祉
TOP > 2008年の本 > さっちゃんのケアプランエッセンス